治療後のこと

大阪や東京の病院でレーシック治療をすれば完了までにかかる時間はたったの10分前後です。しかし、レーシック治療というのはこれからが本番なのです。治療をすればその瞬間から視界はクリアになりますし、メガネやコンタクトも不要ですから出かけるのが楽しくなります。
しかし、大阪などでレーシック治療を受けた目はまだデリケートな状態になっていますから、サングラスで日光から守り、そして風によって入るゴミなどからも自分の目を守る必要があります。当然ですが運動は禁止ですし、汗を大量にかくものも禁止になります。サウナや銭湯は湿気や水によって感染症を起こす可能性がありますから、医師から絶対に大丈夫、大阪などで受けたレーシックはこれで完了ですといわれるまでは絶対にうかつな行動はしないようにしてください。

治療後の目は表面が切れた状態になっています、。2~3分程度ではずしたフラップは接着されますが、それもまだしっかりと癒着したわけではありませんから、何か衝撃を受ければポロリととれてしまう、ズレてしまうことも考えられます。
変な事になる前に、大阪などでレーシック治療をした後はアフターケアにしっかり注意して丁寧に過ごすようにしてください。
これらの治療はだいたいお風呂に1週間、完成までは1ヶ月程度の時間がかかります。ここでどれだけ丁寧に対応するかによってレーシックの効果切れなどに影響するといわれていますから、自分の視力を最大限良い状態においておきたいのであればアフターケアは真剣に行うようにしてください。